人と自分の才能を活かす達人になる
味わいのワーク

味わう=才能のを活かす達人??

フードサイコロジーの味わいのワークは、味わいの仕組を使ったセルフワークです。もともと人には、自分の才能を自分で感じて、育てて行くチカラが備わっていますが、僕らは、普通に生活していると、その事を忘れてしまう事があります。

味いのワークでは、そのチカラをうまく使えるようになる方法の一つとして、味わいの仕組みを利用します。味わいの仕組みを使うのがうまくなると、自分の才能の芽を見つけたり、それを育てるのが上手になっていきます。また、自分の才能のを活かすのが上手くなると、人の才能の芽を見つけたり、それをこっそり育てるのもうまくなって行くようです。

味いのワークを通して、あなたも、自他ともに、才能のを活かす達人に。

自分の活かし方は、自分が一番詳しい

味わいのワークは、セラピストやカウンセラーに頼るのでなく、才能を活かすスキルを自分で上手に使えるようになるワークショップです。とてもシンプルで簡単な方法で、誰にでも、その日から取り組んで頂けるのが特徴ですが、とてもパワフルなワークが好評を読んでいます。

味わいの仕組みと呼んでいるのは、ほとんどのセラピーやトリートメントに共通する仕組みで、最近流行りのマインドフルネスや、瞑想、呼吸法などにも取り入れられていて、歴史的に人が使ってきたココロとカラダの仕組みのことです。

まずは、味わいの素探しから

味わいのワークでは、まず、味わう元を探していきます。味わうものは、感情でも体験でもものでも、なんでも良いのですが、人によってプラスのものだったり思いだったり、マイナスのものだったり想いだったり多種多様です。

やってみるとよくわかるのですが、なかなか自分だけでこの味わいの素に気づくことは難しく、装いや思い込みが入ったりしてしまうものです。なので、味わいのワークでは、カラダの声や、ココロの声を、カラダの反応を通してきくところから始めます。自分ではわかっているつもりでも、分かりたくなかったところなどが、カラダの反応として分かってしまう事も多々あります。

カラダを使って味わう

味わいの素を見つけたら、ボディワークや呼吸などを通して、それを味わっていきます。今までに、何か特別なワークを受けたり、特別な訓練などを受けていない普通の方でも、取り組めるようにワークは工夫していますので、ちょっとお茶するくらいの気持ちで取り組んで頂ける内容です。

また、ワークで必要があれば、カラダを活かす毎日の食についても、日常の中で続けられる食選びや料理の仕方などに触れる事もあります。

味わいのワークは、食やココロ、カラダと、幅広い分野に対応できるワークです。

味わいのワーク詳細

1対1での個人(またはご希望ならグループでも可能な)ワークです。

時間 時間:60分ほど(※時間は人により異なります。 )
場所 サロンド湯河原
(JR線「湯河原駅」から徒歩5分ほどの隠れ家サロンです)
※お申込後、詳細の場所をお送りいたします。
開催日程 2017年、日程は満席になりました。

2018年
1月22日(月)
2月24日(土)
3月25日(日)

ご予約時間帯 10:00〜18;00
(ワーク開始の最終受付時間です)
料金 12,000円
※ユグラボ会員は3,000円引き。会員でない方も、お申し込み時に会員になって頂くと会員価格で受けて頂けます。
※再受講は9,000円(会員6,000円)

受けられた方の感想

味わいのワークは、才能を活かす達人になるワークですが、過去に受けてパートナーシップや両親との間の問題など、意図しなかった問題が解決した事もあります。

こういう内面的なワークは、何か問題があって社会生活を送れない人のワークだと思われがちですが、普通に日常生活を送れている方には、もっとおすすめのワークです。ワークに取り組んだ方からは、

・今までこんなに窮屈な生活をしていたのにそれに気づかなかった
・それに気づけた事で、生活自体は変わらないのに、ずいぶんライフスタイルの流れが変わった

など、思いも寄らなかった事が起こる事もあるようです。内面的な事は、どこかで繋がっているそうです。本格的に学びたい方は、講座がおすすめですが、まず手初めに受けていただくには、味わいのワークは、とてもおすすめできるワークです。

>>体験談の詳細はコチラ

WORKER プロフィール

深澤大輝 (Taiki Fukasawa)

ユグラボ主宰。静岡県生まれ。学生時代に、体調を崩したことがきっかけで、食養生に呼吸法や瞑想を取り入れ体調を改善。同種療法などをベースにボディワークなどと合わせフードサイコロジーの「味わいのワーク」を提案。自分らしい流れに乗って生きる事をテーマに、ライフマネジメントや子供の教育や食育など、幅広い分野で応用している。

また、東洋医学から、呼吸を使って素材の力を引き出す「呼吸の料理」を発案。知識や理論だけに頼らない今の自分にあった食を選択するチカラを磨く勧めている。著書には、呼吸の料理の「ふだん料理革命」や「心と体と魂を癒すレシピ」などがある。